2008年07月15日
スコットランド蒸溜所の日本語サイト。
最近、公開されたタリスカースクエア。
タリスカー蒸溜所について、たいへん詳しく解説されている。
また、かなりマニアックなタリスカー・スペシャルクイズも楽しめた。

ディアジオの「シングルモルトクラブ」の会員組織が終了し、変わりに開設されたサイトで、singlemalt.jpのコンテンツ(ディアジオ社の名前を知らない頃から、勉強させてもらったサイトだ)もタリスカースクエアに移っている。
最近見つけたマッカラン日本サイト(私が知らなかっただけか?)。

英語版を日本語に翻訳したもので、こちらもマッカラン蒸溜所について詳しく解説されている。
こちらは、ザ・グレンリベット。

同コニサー・クラブのサイトには、ザ・グレンリベット蒸溜所や製造について、解説されている。

各社ともに日本市場に力を入れている表れか?
英語が弱い私には、日本語で読めるサイトはありがたい。
タリスカー蒸溜所について、たいへん詳しく解説されている。
また、かなりマニアックなタリスカー・スペシャルクイズも楽しめた。

ディアジオの「シングルモルトクラブ」の会員組織が終了し、変わりに開設されたサイトで、singlemalt.jpのコンテンツ(ディアジオ社の名前を知らない頃から、勉強させてもらったサイトだ)もタリスカースクエアに移っている。
最近見つけたマッカラン日本サイト(私が知らなかっただけか?)。

英語版を日本語に翻訳したもので、こちらもマッカラン蒸溜所について詳しく解説されている。
こちらは、ザ・グレンリベット。

同コニサー・クラブのサイトには、ザ・グレンリベット蒸溜所や製造について、解説されている。

各社ともに日本市場に力を入れている表れか?
英語が弱い私には、日本語で読めるサイトはありがたい。
2008年06月27日
ベンリアック・ナイト。
自由が丘のスペイサイドウエイで行われた、ベンリアックナイト。

ビール代わりの最初の一杯は、ベンリアック 10y CURIOSITAS Peated Malt のピーティーなソーダ割。
メインは、
・ベンリアック 1972 34y
・ベンリアック 21y AUTHENTICUS Peated Malt
どちらもフルーティな香りと円やかな舌触りが至福である。
21y のピートの利きは、スペイサイドらしい奥ゆかしさが高感度(強烈なアイラも好きです!)で、お代わりする!
〆の一杯は、
・ロングモーン 1975 32y(店の10周年オリジナル記念ボトル)
お隣さんと元兄弟姉妹の縁で、本日のスペシャリティだった。
今もベンリアックとロングモーンで、発酵液(ウォッシュ)を共有しているのでしょうか?
ビール代わりの最初の一杯は、ベンリアック 10y CURIOSITAS Peated Malt のピーティーなソーダ割。
メインは、
・ベンリアック 1972 34y
・ベンリアック 21y AUTHENTICUS Peated Malt
どちらもフルーティな香りと円やかな舌触りが至福である。
21y のピートの利きは、スペイサイドらしい奥ゆかしさが高感度(強烈なアイラも好きです!)で、お代わりする!
〆の一杯は、
・ロングモーン 1975 32y(店の10周年オリジナル記念ボトル)
お隣さんと元兄弟姉妹の縁で、本日のスペシャリティだった。
今もベンリアックとロングモーンで、発酵液(ウォッシュ)を共有しているのでしょうか?



